能登泰希容疑者の顔写真やSNSは?犬を盗んだ店舗はどこ?犬を盗み転売で逮捕。

盗んだ犬を転売したとして、窃盗の容疑で能登泰希容疑者が逮捕されました。

昨今、犬の連れ去り事件なども多発していますが、今回はペットショップから盗んだ犬を転売していました。

ペットを飼う飼い主としては、とても心配な事件ですね。またペットを購入する側としてもこれから、このような転売屋から購入しないように気をつける必要がありますね。

今回の事件の詳細について調べていきたいと思います。

能登泰希容疑者の顔写真やSNSは?

能登泰希(のとたいき)容疑者

  • 年齢:21歳
  • 職業:無職
  • 余罪:今年4月コンビニからATMを盗もうとしたなどとして逮捕・起訴。

事件の内容について

「犬を盗んだことは間違いない」と容疑を認めているそうです。 

能登泰希容疑者(21)は去年12月、知人の男と共謀して札幌市西区のペットショップから犬12匹などを盗んだ疑いが持たれています。

盗まれた犬は合わせて約230万円相当に上り、12匹のうち9匹がすでに転売されてるそうです。

ペットショップは犬が盗まれたあとは被害届などは出していなかったのでしょうか?

今回ATMの件で余罪を調べている間に判明した事件なのか、以前から調査していた事件なのかという事も気になりますね。

最近、犬の誘拐事件などもあるようなので、他のペット関連などの余罪がないことを願うばかりです。

 

能登泰希容疑者が犬を盗んだ店舗はどこ?

ペットショップCoo&RIKU 札幌西店

全国に150店舗以上もある大手のペットショップですね。

ネットで犬の連れ去り事件などの際、どうしたらいいのか?っということを具体的に書かれていた法律事務所の記事を見つけました。

【犬などペットの連れ去りにご注意!!】犬の連れ去りに成立する犯罪と賠償について簡単に解説しました!

犬などのペットを転売する目的や自分で飼う目的などで連れ去ったら、窃盗罪です

(10年以下の懲役、50万円以下の罰金)

そして、盗んだ後に犬を転売した場合、その転売自体は犯罪になりません

窃盗罪ですが、転売自体は犯罪にはならないという。なんとも複雑ですね。

犬を転売に対するネットの声