Twitter不具合でサービス終了と噂が広まる。原因や復旧時期は?Twitterロスと不安の声が多数。

世界的なTwitterの通信障害でTwitterが終了?などの噂が広がり、瞬く間にトレンドワード入りをし【#Twitter終了】というTweetがTwitter内で賑わいを見せていました。

今回は既に元通り復旧したようですが、今回の障害で生活の一部として浸透しているTwitterの必要性を感じた人が多数ではないでしょうか?

Twitter不具合でサービス終了と噂が広まる。

米ツイッターは米東部時間の2日午前0時(日本時間2日午後1時)すぎ、ツイッターで障害が発生していると発表した。

 修復作業をおこなっているという。 分析サイトによると、日本や欧州、北米など世界の幅広い地域で、ツイッター上の画像が見えなかったり、ツイートできなかったりする障害が発生している模様だ。(ニューヨーク=尾形聡彦)

引用元:https://news.livedoor.com/article/detail/17172282/

Twitter不具合の原因や復旧時期は?

2日の10時頃に不具合が発生し、20時にはほとんどの不具合は解消されたとTwitterの公式サイトでも発表されています。

 ツイッターの公式アプリケーション「TweetDeck」が2日午前10時ごろから利用できない不具合が続いている。TweetDeckは自分で設定した複数のリストや検索ワードごとのタイムラインを一覧したり、予約投稿したりすることができる。

引用元:毎日新聞

20時30分時点で編集部で確認したところ、TweetDeckのログイン画面では未だに「Sorry, something went wrong. Please try again later. (Service Temporarily Unavailable)」と表示され、ログイン出来ない状態が継続しているようです。

各報道を調べてみましたが、今回の通信障害の原因などは発表されていませんでした。

単なる更新作業時などに起こったトラブルで世界的規模なので何らかのハッキングなどではないことを願いたいですね。

Twitterロスと不安の声が多数。