渡辺えりがママ活で貢いだ金額がヤバイ?吉田侑生との不倫が離婚の原因で話題に

映画やドラマで名演技を見せる渡辺えりさん(64才)が、4月1日、同じ劇団に所属する夫の土屋良太さん(51才)と離婚したことを所属事務所のホームページで発表されました。

23年連れ添った64才の妻と、13才年下夫が突然の離婚。

過去の吉田吉田侑生さんとの不倫報道などが原因になったのではと気になったので調べてみました。

渡辺えりが吉田侑生との過去の不倫報道。

2013年1月17日発売の『週刊文春』で、渡辺は27才年下の俳優・吉田侑生(31才)を“飼育”し、10年にわたって不倫関係にあったと報じられています。

以下、同誌によれば──。

 吉田は2001年に渡辺が結成した『宇宙堂』(2012年解散)の元劇団員。運転手や荷物持ちの名目で給料を与え、自分が購入したマンションに住まわせていた。一方仕事の面でも、大事な舞台に主役級の重要キャストに抜擢したほか、渡辺自身が出演するテレビドラマシリーズに、吉田をレギュラー出演させたとも指摘。

2001年からの10年間に渡る不倫関係となると吉田侑生さんが19才からですよね。

ママ活という言葉が2018年辺りから流行りだしたのですが、過去の報道されていた内容を読んでみると、これって不倫っていうよりもママ活ではないのか?女性版パトロン?っという印象を受けました。

渡辺えりが吉田侑生に貢いだ金額はいくら?

下記のように報道されていましたが、一体いくらくらいになるのか調べてみました。

運転手や荷物持ちの名目で給料を与え、自分が購入したマンションに住まわせていた。

運転手や荷物持ちの名目で給料

社長専属の運転手の方の月給は25万円~35万円ほどです。

企業によってもっと少ないところや多いところもあるかと思いますが一般的な額です。

ただ、19歳の劇団員ということ住まいも与えていたことを考えると、15万円~20万円前後くらいなのかなっと予測しました。

安く見積もったとして、15万円×12カ月×10年=1800万円

住居は購入したマンション

中古などのマンションでも2000万円~3000万円

新築ならば5000万円はするんじゃないでしょうか?

東京都内の賃貸マンションに住んでも平均価格から算出しても10万~15万円ほどはかかると思うので

安く見積ったとして、10万円×12カ月×10万円=1200万円

合計すると

10年で3000万円!!!

1年で300万円

その他にも大事な舞台に主役級の重要キャストに抜擢したり、渡辺自身が出演するテレビドラマシリーズに、吉田をレギュラー出演させていたので、+@の収入もあったのかと思います。

渡辺との関係について吉田は、「おれは籠の中の鳥だ」「(渡辺の)おもちゃだ」などと周囲にこぼしているということまで明らかにされた。

っと記事にあります。籠の中の鳥として3000万円で10年間を囲われていたのでしょうか?

ある程度満足、満たされていたからこそ10年間も籠の中の鳥として生活できたのかと思うと、あくまでも安く算出してですので、これよりも高い額の可能性の方が高いと思われます。

改めて数字にすると凄いですね。

渡辺えりの離婚報道への世間の反応

申し訳ないけれども肉食系過ぎて私は嫌悪感。
ダンナさんもかなり年下で手を出した相手も。
普通の感性であれば、やっぱり嫌だと思います。ダンナさんよりも優位があるから許されるという感覚が様々なシーンで出ていたと思います。

過去の不倫報道の時には、相手の男性は無理矢理抱かないといけないというような発言をしていて衝撃を受けた記憶があります。
パワーバランスの差がありすぎて相手をさせられた男性も旦那様もかわいそうです。
でも、やっと自由になれたのでしょうか?
更に幸せになってほしいものです。

まさかのこのオバハンの浮気にびっくり。相手俳優は相当お金に困ってたんだね。

テレビを見ても渡辺さんの個性の強さ、悪く言えばわがままさを感じてました。旦那さんはこれから自分流に生きて自分に合った伴侶を見つけてください。

良い悪いは別にして、えりさんの恋(?)する姿はずっ一と昔から変わることないという印象で、このパワーがあるからこそ求められる女優さんなのかもしれないですねー。ただこのタイプの女性の近くには居たくないけれど。

渡辺えりさんに対しては女優としては良い評価をされている声が多くありましたが、今回の私生活の報道については、やはりパワバランスという点をを旦那さんにも浮気相手に方にも利用していたのじゃないのかっという声が多くありました。

旦那さんに対しては逆に同情や応援の声が多く寄せられているように見受けられました。

 

「美少年好き」は、渡辺えりさんを知る演劇関係者の間では有名すぎる話のようです。そのアンテナは、時に劇団員以外にも向けられており、テレビ局のスタッフでも、好みの子がいると食事に誘ってご馳走したりするのだそうです。

俳優志望や脚本家志望の若いイケメンには、飲みに連れ出した時に、“うちの劇団でやってみる?”とか“演出家や監督を紹介してあげてもいいわよ”と親身になって相談に乗っては、親密な関係を築いているというそうな。。。

上記のような話を聞くと、若いイケメン狙いということで年齢的にもママ活に見えてしまいますね。

実はすでにお気に入りの入れ込んでいる俳優の卵がいるかもしれませんね。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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