『監察医朝顔』上野樹里の入浴シーンの画像や動画は?第10話の見逃し配信についても

9月23日で『監察医朝顔』が最終回を迎え、今シーズンのドラマの中でも高視聴率を抑え人気ドラマにランクインしています。

そんな中で今、話題になっているのが第10話で放送された上野樹里さんの入浴シーンだと言います。

さて、どんな入浴シーンだったのか、気になったので調べてみました!

上野樹里の入浴シーンが話題なのは制作側の熱意から?

今回話題となっているのが9月16日に放送された『監察医 朝顔』の第10話の朝顔の入浴シーンですが、その話題の理由はとにかく入浴シーンには手間と時間がかかるという内容でした。

ライバル民放キー局で、番組制作に携わる関係者が言う。

「9月16日に放送された『監察医 朝顔』の第10話も12・3%で安定しています。最終回は13%超が期待できるのではないでしょうか」

 この関係者は「この第10話における演出のこだわりには感心させられましたね」と語る。具体的には上野樹里(33)の入浴シーンのことだという。

「たった5秒のシーンでした。とにかく入浴シーンは撮影に手間がかかります。撮影時間は2時間で終われば早いほうで、セット費だけでも少なくとも100万円が必要です。昨今のテレビ業界は予算削減が最優先ですからね。しかし『朝顔』は、入浴シーンが必要だと考え、プロの矜持として撮影したのでしょう。今どき珍しい判断です。そんな熱意のある現場だからこそ、良質な作品ができたのでしょう」

出典元:デイリー新潮

5秒の入浴の撮影にかける費用と時間は?

  • 時間:2時間
  • コスト:100万円

そんなコストをかけてまで、何故入浴シーンをいれるのか?

「それほど大変なら、やめればいいのに」と思われた方も多いだろうが、やはりメリットはあるという。「水戸黄門」(TBS系列・1969〜2011)で多くの入浴シーンを披露して伝説と化した由美かおる(68)はあまりに有名だが、現在でも類例は少なくないようだ。

「『ドクターX』の入浴シーンが、例えばネット上でも盛り上がるのはご存知の方も多いでしょう。観月ありささん(42)の『鬼嫁日記』(フジテレビ系列・関西テレビ制作・2005年/07年)や、石原さとみさん(32)の「高嶺の花」(日本テレビ系列・18年)の入浴シーンもインパクトがありました。数字と話題作りのため、たとえ5秒でもいいから入浴シーンを入れたいと思う監督の気持ちはよく分かります」

出典元:デイリー新潮

この記事が出たあとに上野樹里さんご本人が訂正されています。

デイリー新潮の記事は少し盛り過ぎてしまったようです。

上野樹里の入浴シーンの画像や動画は?

『監察医朝顔』第10話のドラマの35分頃からこのような感じで自宅のお風呂で考え事をしながら湯舟につかる朝顔のシーンが5秒間流れました。

首から上の映像のみで、身体全体が映るようなシーンはありませんでした。

TVer

9月30日の22時34分まで最終話である第11話は無料で配信していました。

残念ながら10話を見るためにはFODに登録が必要のようです。

無料動画などは今回みつけることができませんでした。

Youtubeで『監察医朝顔 入浴シーン』で検索すれば出てくるかもしれませんが、ドラマや番組のアップロードは違法なので既に消えている可能性が高いと考えられます。

上野樹里の入浴シーンに対するネットの反応は?