【初耳学】高学歴ニートと大阪府知事の橋下徹さんとの激論の講義がネットで話題に。出演していた高学歴ニートについても

大阪府知事と大阪市長を務めた橋下徹氏(50)が6日、TBS系「林先生の初耳学SP 吉永小百合×林対談 橋下徹×高学歴ニート コシノジュンコ」(後8・57)に出演し、高学歴ニートの若者に熱血授業をされるのが放送されました。

で高学歴ニートと大阪府知事の橋下徹さんと激論の講義がネットで話題になっています。

今回は橋下徹氏と高学歴ニートについてまとめていきたいと思います。

初耳学で高学歴ニートと大阪府知事の橋下徹さんと激論の講義がネットで話題に

橋下氏は父親が一昨年に他界したことに触れ、

「うちの父親はいろいろ不遇で。実のお父さん、お母さんに育てられたわけでもなく、きょうだいがいるわけでもなく」と父が置かれていた境遇を語った。「大変な人生を歩んできたけれども、最後死ぬときに『わしの人生は本当に良かった』と」と父の最期の言葉を紹介した。

橋下氏は「それだなと。死ぬときはね。僕は今ここで仮に死んでも納得して死ねると思っています」とも述べた。

 さらに橋下氏は「何で納得すると思う?お金?友達の数?」と問いかけた。「日本の中でも、世界の中でも活躍している人と接することが多かった。自分の人生をきちっと計画を立てて実行した人はまあ、いない。ほぼ偶然」

その上で橋下氏は「それでも人生に納得している人と納得していない人との違いは…自分が持っているエネルギーをほぼ完全燃焼した人は納得している」と経験から得たことを若者に伝えた。

出典元:デイリー

初耳学に出演していた高学歴ニートについても

高学歴ニートと大阪府知事の橋下徹さんとの激論に対するネットの反応は?