マツコ会議に出演する方法は?どうすれば取材されるのか?有名になる4つの方法

3月30日に放送された『マツコ会議スペシャル!』

マツコを圧倒した 「原宿・美女・男前」強烈キャラ1300人のその後を大追跡! その激変ぶりに「いつまでも同じ事しているのは私たちだけ」っという内容で放送されていました。

そこで、どうすればマツコ会議に出演できるのか?っという疑問がフッと湧いてきましたので、今回はマツコ会議で発掘された出演者の共通点などからまとめてみたいと思います。

マツコ会議に出演するには?どうすれば取材されるのか?

番組を見ていて思う事は、びっくりするくらい個性的な方々ばかりですよね

普通に取材していてこんなに個性的な人達に簡単には出会うことはまずないと思います。

よって番組側も事前にリサーチやタレ込み情報的なものを調査しているのではないのかと憶測ができますよね?

以下の4つの方法を使えば今の時代、マツコ会議に出演するチャンスもゲットできるかも?

1.SNS

SNSについてですが、昨今は発信用途に合わせて様々なSNSが存在します。このSNSを使うのが一番の近道ではないでしょうか?ひと昔前では考えられないことですよね?ある意味みんな平等にチャンスを与えられているっと言っても過言ではありません。

2.個性・キャラクター

大切になってくるのが個々の個性とキャラクターです。見た目、個性、中身、特技など秀でた部分を自分で自覚しているかということです。

3.セルフプロデュース

自身の個性をどのように魅せていくか?どういう部分が共感を呼び、ファンになってもらえるのか?自分自身を自分でしっかり知り自分を売り込んでいく力が必要となります。

4.口コミ

インスタグラムやツイッターなどで、拡散されていくことによって、沢山の人に知ってもらう機会を作っていくことです。

 

以上4点を上手利用して、自分から番組へ売り込むということも1つの方法としてもあると思いますし、第三者が番組に情報提供するかもしれません、またはマツコ会議のディレクターチームがテーマに沿ってのリサーチ時にマッチしていれば目に留めてもらえるかもしれません。

少なからず、有名になりたいと思っている人は自分を知ってもらうことが最重要です。SNSを自分マーケティングに使い情報を多くの人のもとへ届けることが第一歩ではないでしょうか?

マツコ会議に出演で人生が激変した芸能人

芸名:ぺえ
本名:松田 慎平(まつだ しんぺい)
生年月日:1992年4月22日(26歳)

芸名:ゆうたろう
生年月日:1998年6月3日

放送後、瞬く間に話題となり芸能界入りをしたこのお2人は『マツコ会議』が芸能界入りのきっかけのターニングポイントになったのではないでしょうか?私もTVを見ていて。マツコ会議がきっかけだったと知り驚きました!!!

マツコ会議の凄さを感じますね。

この方もとっても個性的でインパクト大の一般人の方でしたが、現在はなんと約5000人という応募者の中から選ばれた劇団員さんに転職していらっしゃいました。

 

この3人を見てもやはり、とにかく個性的!!!

絶対に道端で偶然に番組スタッフが見かけましたとかではないと思います。おそらく第三者や友人による番組への情報提供ではないのでしょうか?

マツコ会議放送後の世間のコメント

マツコ会議見てたら一般人だけどキャラが濃くて有名になった人の特集してて 私も前に露店してた時にテレビの取材受けたのを思い出した 絵で露店出してるから変わった話聞けそうと思われたみたいだけど、私はあまりユーモアがある方ではない 常識的な事しか言えず、使われなくてせっかくの機会逃した笑

マツコ会議が今日あるのすっかり忘れてて、全然見れなかった😭😭 でもバッチリ事前録画はしておいたので、明日ゆっくり見るぞ~🥰

マツコ会議観てるとキャラが濃い人っていいな〜羨ましい〜!!ってなる 私何にもない〜つまんない主婦〜ヤバいー!!!!

見ましたよ〜(笑) あのマツコ会議が山下さんの分岐点やったのかも知れないですね(*’ω’) 不慣れな事も多いと思いますが2年目も応援してます(*ˊᵕˋ* )

3年しかたってないのに前回会った時としてる事(仕事)が違うってすごいなってマツコ会議見て思いました。やりたい事にどんどんチャレンジできているってすごい。

すごい数のコメントやツイート数でした!!!

1300人のその後を追跡って凄いですね。それぞれの激変ぶりと今までのストーリーを目の当たりにして勇気づけられた人も多いのではないでしょうか?現状維持ではダメですね。

あとは『チャンスの神様は前髪しかない』のでチャンスが来た時に自分のモノにできるかどうかも重要ですね!

個性が生かせる時代だからこそ、個性や自分を前に出したい人は是非どんどん個性を光らせてみてはいかがでしょうか?

私もいつか『マツコ会語』に出演できる日を夢見て個性を磨きたいと思います。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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